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EPSONの活動量計PULSENSE [健康]

 まずはどんなものかはこちらを読んでもらおう。なかなか良く書けている。

http://healthcare.itmedia.co.jp/hc/articles/1411/13/news003.html

 私が買ったのは腕時計タイプのPS-500Bの方。マニュアルをちゃんと読んでいないので、わからないことがいっぱいだ。以下はそういう前提で読んで欲しい。 
 まず充電したが、この時点で時計がくるっていた。つぎにPCとの接続がうまくいかなかった。仕方がないのでiPhoneとペアリングすることにした。こちらもなかなかうまくいかなかったが、いろいろとやっているうちに使えるようになった。iPhoneアプリも使えるようになった。
 充電しないでしばらく放っておいたら、なぜか時計がくるっていた。これもどうしたらよいのかわからなかったが、iPhoneのBlueToothをいったんOFFにして、再度ペアリングしたらうまくいったようだ。
 これらの経験をとおして思ったことは、PS-500Bの方が扱いやすそうだということ。うまく動かない時には液晶表示がある方が、何が起こっているのかの手掛かりになる。PS-100の場合、スマートホンとの通信がうまくいかないと何が起こっているのか全くわからなくなってしまうかもしれない。
 ファッション的にはPS-100の方が圧倒的に良い。特にお気に入りの腕時計を持っている場合には、両方使うことができるからだ。私は、最初腕時計を左手首に、PULSENSEを右手首につけてみたが、なんか間が抜けているような気がしてやめた。今はPULSENSEだけを使っている。つけないなら買った意味は無いし、放っておいても電池は消耗するみたいだ。(OFFにする方法はあるかも知れない)
 脈拍、消費カロリー、歩数、距離を測定しているようだが普段は脈拍以外は見たことは無い。私の場合は脈拍が100を超えるとバイブレーションで教えるように設定してあるので、気にしているのはそれだけだ。階段を上るとぶるぶる。坂道を登るとぶるぶる。どういう時に脈拍が多くなるかがわかる。
 もう一つ起床時刻を設定しておくとバイブレーションで起こしてくれる。それだけならどうということはないが、眠りが浅くなった時に起こしてくれるそうだ。私の経験では、目覚まし時計で起きると不機嫌になり、場合によっては二度寝してしまうが、PULSENSEに起こされるとすっきりした気分で目覚めることができる。これはあくまで私個人の経験であって、他の人にもあてはまるかどうかはわからない。私は夜11時には寝るしPULSENSEは6時に設定してある。睡眠時間は長めだ。それでも目覚まし時計だと起きられないことがある。普通の人や睡眠不足の人にも当てはまるかどうかは保証できないので、そのつもりで。



腕まわり大きめ 150mm~210mm ブラック



腕まわり小さめ 135mm~160mm ブラック



腕まわり大きめ 150mm~210mm ブルー



腕まわり小さめ 135mm~160mm ブルー




タグ:脈拍 PULSENSE
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